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公開中のパンフレット・電子書籍

パンフレット:カウンセリングでできることのご案内

初めて有料でカウンセリングを受ける時ってドキドキしませんか?どんな時間になるのかイメージが湧くようにパンフレットを作ってみました。ダウンロードしてご覧ください。

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❶本気でうつ・不安障害を治したい人のマインドフルネス
準備編

 

おすすめポイント

北陸マインドフルネスセンターで受けられる「うつ・不安障害を治すマインドフルネス:自己洞察瞑想療法」レッスンやプログラムの概要を知るパンフレットとして、多くの皆さんにご覧いただいております。

興味はあるけれど、読んでみてよくわからないこと、もう少し詳しく話を聞いてみたいという方には、30分の無料カウンセリング(ご相談)がご利用になれます。

 

次のような方におすすめ

・「うつ・不安障害を治すマインドフルネス ひとりでできる自己洞察瞑想療法」大田健次郎著(佼成出版社)に興味のある方

・うつ・不安障害ではないものの、ストレスが原因で不眠や体調に影響のある方でマインドフルネスに興味がある方

・話を聞いてもらって楽になるというより、自分で自分を楽にする方法を学びたい方

どんな内容ですか?

なぜ、うつ・不安障害になるか、なぜ治りにくいかの概略を説明し、うつ不安障害を治すマインドフルネス「自己洞察瞑想療法」でどのように治していくかを解説しています。

うつ・不安障害を治すマインドフルネスーひとりでできる「自己洞察瞑想療法」の全体像をつかむことにも役にたちます。本を買ってみたけど、難しくてなかなか読めないと思っていた方が、少しでも楽に読めるようにご活用いただければ幸いです。

スマートフォンでも読めるように文字を大きめにし、どこでも読めるハンドブックとして仕上げています。

▼「本気でうつ・不安障害を治すマインドフルネス準備編」の申し込みフォーム▼

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【ご確認をお願いいたします】
パンフレットや電子書籍は(PDFファイル)のURLをメールでお送りします。スマホ・携帯でのメールアドレスをご登録の方は、当方からのメールが受信できるようにブロック設定の解除迷惑メールフォルダに振り分けられていないか確認をお願いいたします。

❷本気でうつ・不安障害を治したい人のマインドフルネス
実践編

おすすめのポイントは?

北陸マインドフルネスセンターで受けられる「うつ・不安障害を治すマインドフルネス:自己洞察瞑想療法」の学習方法と、第1セッションから第5セッションまでの重要キーワードを解説をしています。

実際に、レッスンを受ける、トレーニングをする場合に、誤解が生じやすい内容を丁寧に解説しています。

「うつ・不安障害を治すマインドフルネス ひとりでできる自己洞察瞑想法」大田健次郎著(佼成出版社)が一人ではなかなか読みこなせないという方に、参考書としてご活用いただけます。実際にトレーニングを受けられる方には、必須の電子書籍です。

どんな内容ですか?

自己洞察瞑想療法の自選方法の中でも、体得が難しい「包んで映す」の実践を詳細に解説しています。

また、しばしば、読み手が誤って解釈したり、わからないから都合よく解釈してしまうことで、実践効果を上げることができない重要な10のポイントについて、確実に理解ができるように、繰り返し解説をしています。

 ▼「本気でうつ・不安障害を治すマインドフルネス実践編」の申し込みフォーム▼

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【ご確認をお願いいたします】
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❸基本からわかる 自己洞察ノート術

おすすめのポイントは

うつ・不安障害を治すマインドフルネスのトレーニング法の1つである「記録」について効果的な方法について解説しました。単なる日記や振り返りではなく、実際に自己洞察スキルを高めるための記録方法を身につけることを目指します。

次のような方におすすめ

・「うつ・不安障害を治すマインドフルネス ひとりでできる自己洞察瞑想療法」の第1セッションの実践が終わった方

・自己洞察瞑想法のレッスン・トレーニングを受けている方

・自己洞察とはどういうことなのか、しっかり確認したい方

・すでに自己洞察瞑想療法を実践してきたが記録の観点から実践の効果を高めていきたい方

どんな内容ですか?

自己洞察瞑想療法の第2セッションの◆洞察を深める実践3◆心理現象に名前をつけるを理解することで、今後の記録をより価値あるものに変えていきます。

いくつかの事例を用いて、心理現象への名前のつけ方や記録をトレーニングとしていくねらいやポイントが理解できるように作られています。

▼「基本から理解する自己洞察ノート術」の申し込みフォーム▼

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【ご確認ください】
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